元年収1100万円のワーママが人生かけてネットビジネスを始めた理由

こんにちは、はっぴーです。

 

今回は
なぜわたしがネットビジネスを始めたのか?

 

その理由について書いていきますね。

 

 

結論からいうと、
どうしても「時間」が欲しかったからです。

 

 

そして
どーーーーーしても人生変えたかった。

 

だからわたしと同じように、
本気で人生を変えたいと思っている人に
ぜひとも読んでもらいたいなと
思っています。

 

特に読んで欲しいのはこんな方です。

・今の働き方に疑問を持っている方

・自分の時間がなかなか取れない方

・このままじゃだめだとわかっているけど
 何から始めたらいいか分からない方

・自由な時間もお金も両方手に入れたい方

 

まさに過去のわたしがこのような状態でした。

 

新しいことに挑戦したいのに
何から始めていいのか分からない…

 

途方に暮れていた時に出会ったのが
ネットビジネスでした。

 

 

ちなみにわたしの実績をお話しますと、
ネットビジネスを始めてから

2週間で5万円初収益が発生しました。

その後、
6ヶ月で月収35万円
9ヶ月で月収52万円

を達成することが出来ました。

 

会社の給料とは別で
収入が入ってくるようになったので、

・会社から帰って死んだように眠っている間でも

・子どもに絵本を読んであげている間でも

・ウマの合わない上司にとりあえず相槌打っている間でも

・家族でキャンプに行って花火をしている間でも

 

わたしの銀行口座にはふとした時に
お金がポンポン振り込まれるようになりました。

 

今では日給30万円気づいたら稼げていた
という日も珍しくはなくなりました。

 

 

このように今どんな状況であったとしても
人生は自分の手で変えることが出来ます。

 

 

この出会いがもしかしたら
あなたの人生を変える
ターニングポイントになるかもしれません。

 

 

そうなれたらいいなと思って
心をこめて書いていきます。

 

 

動画も撮りました
⬇️  ⬇️  ⬇️  ⬇️

 

では早速いきましょう。

 

会社員たるもの長い時間働くことが美徳とされているのが現状

 

わたしは会社員をしながら2人の子供を
育てているママです。

 

大学卒業後、
大手金融機関に就職してから
ずっと営業職として働いています。

はっぴーの詳しいプロフィールはこちら

 

 

突然ですが、
あなたは1日何時間
会社のために働いていますか?

 

もしかしたら
毎日残業続きで平日は夜遅くまで、
場合によっては土日も働いているかも
しれませんね。

 

というのも、
多くの企業は「労働時間の長さ」を
評価している傾向にあります。

 

 

上司より早く出社して、
部長より遅く帰って、
休日出勤もいとわず、

長時間労働する人が「頑張っている人」

 

わたしはこの考え方に
ものすごく疑問を抱いています。

 

会社のために長い時間働くこと
こそが正義だ!

という考え方です。

 

わたしは何の違和感もなく1日のうちの
ほとんどの時間を会社に拘束される生活を
15年間続けてきたわけですが、

あることがきっかけで
自分の働き方に疑問を持つようになったんです。

 

もちろん会社員として働いてきて
良かったと思うこともたくさんあります。

 

 

たとえば毎月決まった日にお給料が
振り込まれたり、

有給休暇があったり
福利厚生制度がしっかりしていたり…

 

でもその一方で
会社で雇われている以上、
どうしても会社に拘束される時間がある
というのは事実です。

 

たとえば、

・体調が悪くても無理やり体を起こして
会社に行かなければいけない

・1日9時間以上会社に拘束される

・仕事である以上、自分と合わない人とも
付き合わなければいけない

などなど、
会社員は自由な働き方なのか?と聞かれれば

答えは「NO」だと思います。

 

 

わたしは今まで会社員として
必死で働いてきたけど、

これからはもっと柔軟な働き方に変えて
誰にも何にも縛られない人生を
送りたいと思ったのです。

 

一度しかない人生を楽しむべきだと
思ったのです。

 

いろんなことに挑戦して自分の人生を
自分で切り開いていく
べきだと思ったのです。

 

そして色々と模索していく中で
最も再現性が高く、
自由な時間もお金も手に入れられる
まさに理想的な働き方に出会ったのです。

 

だから過去のわたしと同じように、
今の働き方に疑問を持ちながらも

「仕事=耐えるしかないんだ」

と思っている人に

もっと自由度の高い働き方があるんだよ
ってことを伝えたい。

 

そう思って誠心誠意、
書いていきますので
最後までお付き合いください。

 

〜独身時代〜 年収1100万円はとにかく時間がない

 

わたしは会社の仕事が好きでした。

 

営業の仕事は楽しいし、

毎日たくさんのお客様との
出会いがあるのも刺激的。

 

お客様から感謝されたり、
部下から頼りにされたりして

それなりにやりがいを持って
働けることが嬉しかったのです。

 

だから仕事は大変だけど、
「今の会社で定年まで頑張ろう!」

 

ほんの少し前まではそう思っていました。

 

でもふと立ち止まってみると、
自分の時間が全くないことに
気づいたんです。

 

これからお話するのは、
わたしが独身時代に経験した
実体験です。

 

以上なくらいの仕事量ですが、
すべて事実です。

 

当時は大変でしたが、
これが当たり前だと思って
何の疑いもなく仕事をしていました。

 

ちなみに独身時代の会社での1日は
こんな感じです。

 

8時から朝の打ち合わせ
  ↓
全体で共有
  ↓
メールチェック
  ↓
部下の行き先やスケジュール確認
  ↓
お客様のところへ訪問(1日4から5アポ)
  ↓
18時ごろ帰社
  ↓
部下から報告をもらいフィードバック
課題を明確に
  ↓
上司に報告
  ↓
部下が帰ってから自分の仕事開始
  ↓
21時 帰社
(19時くらいから接待もしくは無駄な会社の飲み会あり)

 

このように、業務後でも
取引先との接待があったり、

ただ愚痴を聞くだけの
くだらない飲み会に付き合うことも
ありました。

 

 

また、仕事を終えて帰ろうとした矢先に
上司から呼び止められて、

「あっ、これ明日の午前中までに
やっといてね。」

と言われ、日付が変わるまで
仕事をしなければいけないことも
ありました。

 

土日は接待やゴルフが入ることも
あるのでうかうかプライベートの予定を
入れることも出来ませんでした。

 

たまの休みの日でも、

お客様から、部下から、上司からの
電話は鳴りっぱなしです。

 

だから仕事用のスマホは常に肌身離さず
持って出かけます。

 

結局休みの日も電話がかかってくるので
仕事のオンオフの切り替えが難しく
それがストレスと感じるようになりました。

 

そんな毎日を送っていく中で
わたしは「自由な時間が欲しい」と
強く思うようになっていきました。

 

年収1100万円の営業マンはマジで疲れる

 

平日は多い時で
1日5件の商談をこなします。

 

雨の日も風の日も
真夏のカンカン照りの暑さの日も
足先の感覚がなくなるほどの寒さの日も。

 

スーツを着て
ヒールをはいて
お客様のところに行くのです。

 

普段営業でお客様のところへは
電車やバス、時には車で向かいます。

 

1日のほとんどを社外で過ごすことも
多く、気温や天候によっては
スーツを着たままヒールを履いたまま
歩き続けるのは本当にしんどいです。

 

そして常にパソコンや資料、
飲み物などを持ち運んでいるので

とにかくカバンが重い!

 

ヒールをはいたまま駆けずり回るので
本当に体にきますね。

 

よく歩くので、
ヒールのお手入れだけでも
1ヶ月に1度は欠かせません。

 

他にもスーツを買ったりと、
コストがかかるというところも
営業ならではの悩みです。

 

 

また、日中は外にいることが多いので、
紫外線もたっぷりと浴びてしまいます。

ウォータープルフの日焼け止めを
どれだけ塗ったとしても

夏はどうしたって焼けます。

 

 

だから久しぶりに友達と会うと、

「焼けたねぇ〜、どっか行ってきたの?」

と言われます笑。

 

「え〜、そんなに黒い?営業焼けだよ笑」

なーんて返してたけど、

 

そうやって言われるたびに

「海に行って日焼けしちゃったけど
めちゃくちゃ楽しかったー」って

言える思い出を作る時間が欲しいって
思っていましたね。

それたけではありません。

 

上司と部下に挟まれた中間管理職は
気づかないうちに
どんどん追い込まれていきます。

 

 

こんな動画も撮ってみました。
ここまで暴露していいの?ってくらい
ぶっちゃけました笑

(身バレしないことを祈ります)

詳しくはこちら
⬇️  ⬇️  ⬇️

 

 

この頃のわたしは常に時間に追われ、
自分の体調のことはいつも後回し。

 

1番仕事がキツかった時は
ストレスに耐えきれず
体調を壊したこともありました。

 

「あー、今日体調悪いな…」

と体調がすぐれない日が何日も
続いたことがありました。

 

 

そんなある日、
胃が痛くて食欲もない日が続き、
ついに体が悲鳴をあげたのです。

 

ようやく病院に行き、
医師から告げられたのは

「胃潰瘍」でした。

 

もっと前から吐き気などの症状が
あったはずなのに、

なぜ今まで治療もせずに
放置していたのかと
医師から言われたが、

仕事が忙しすぎて
病院に行く時間すらなかったのです。

 

その日から本格的に治療が始まりました。

それは何度も胃カメラを飲んでは
検査するという地獄のような日々…

 

検査をしても、薬を飲んでも
症状はあまり改善されることはなく、

医師からはストレスや飲酒が原因だから、
環境変えることが一番の治療法だとも
言われました。

 

薬で多少の痛みは抑えることが出来ても
日々のストレスからは逃れられない。

 

さらに追い討ちをかけるように、
仕事では接待が続いてたんですね。

どんなに体調が悪くても、
大事な接待には顔を出さなければいけない。

 

接待でなんとかお酒を飲むことは免れたとしても、
会食では食べたくもない料理を食べなければ
ならない。

 

あまりにも体調が悪くなって
接待中にトイレに駆け込んで
吐いてしまったこともありました。

 

「あぁ…もう無理…たすけて…」

 

と、こんな時でも仕事をしている自分に
限界を感じていました。

 

 

もちろん恋愛する時間もありません。

 

22歳で入社してから31歳までの9年間。

1番女の子がキラキラしていて楽しい時を
ほぼ仕事に費やしてきました。

 

せっかく縁あってお付き合い出来たとしても
急にどうしても外せない仕事が入り、
デートをキャンセルするのも日常茶飯事…。

 

最初は順調だったお付き合いも
仕事を優先するあまり、
自然と相手との間に溝が生まれるようになり
長くは続きませんでした。

 

わたしの20代はとにかく仕事ばかりでした。

仕事を終えて
クタクタになって帰宅して、
そのままベッドに倒れ込み
スーツをきたまま朝を迎える。

これが現状でした。

 

朝起きていつも思うのは、

「あぁ…どうしてこんな生活、
毎日繰り返さないといけないんだろう…」

という虚しさでした。

 

と、同時に
「これ、いつまで続けるんだろう…?」

 

と思うようになりました。

 

若いうちは気合いと根性で
なんとか頑張れたとしても

40代、50代になったら
正直しんどい。

 

あと10年、20年と
こんな生活は耐えきれないと
自分の今後の働き方に限界を
感じ始めました。

 

 

〜結婚・出産〜 女性だって活躍したい

 

【結婚・妊娠・出産】

 

女性の転機といわれるイベントですね。

 

わたしは結婚のタイミングで
体調を崩したこともあり、
激務の部署から定時で上がれる部署へと
移動になりました。

 

独身の時に1100万円あった年収は
大幅に下がりました。

 

本当は
独身の時みたいにもっと仕事を頑張りたいし、
キャリアアップも目指していきたい。

 

 

でもいつの日かそれは
「出来ないこと」としてわたしの中で
選択肢から消えていきました。

 

なぜなら、
子どもが急に熱を出してしまい、
保育園に預けられなければ、

どんなに大事な商談があっても
会社を休まなければらないからです。

 

そのたびに上司に頭を下げて
自分がやるはずだった仕事を
お願いしなければならない。

 

いつしか会社でのわたしは

「お迎えがあるから早く帰らなきゃいけない人」
「子どもの熱でよく休む人」

という位置付けになり、

 

本当は仕事を頑張りたいのに、
肩身の狭い思いをしながら
仕事をする日々が続いたのです。

 

 

このように、
女性が結婚・妊娠・出産を理由に、

やりたい仕事が出来なくなったり、
給料が下がったり、
時短勤務になったりと、

自分以外でも代わりがきくような
仕事しか任せてもらえなくなるのって
やっぱり悔しいです。

 

子どもがいたってわたしは
やりがいのある仕事がしたい!

日に日にこのような思いが
強くなっていきました。

 

でも今の会社で働く以上、
子どもがある程度大きくなるまでは
その夢は叶えられないんだ、とも
思いました。

 

じゃあ一体いつまで待てば
キャリアを積んだり、

自分のやりたいことに
挑戦出来るようになるんだろう…

 

子どもが中学生に上がる頃かな…?

 

えっ…、ってことは、
あと10年以上も自分のやりたいことに
挑戦出来ない生活を送らなくてはいけないの…?

 

そんなの絶対嫌だ!
だってわたしもう37歳だよ…

 

10年後って47歳じゃん…

そんな貴重な時間なのに
はいそうですか、って10年間も
待っていられないよ…

 

 

こんなことを考えながら
何か他に良い方法はないのかと
考える日々が続きました。

 

ワーママのリアル過ぎる現実

 

子供が生まれてからの日常はというと、
定時までに仕事を終わらせてから
急いで息子の保育園へお迎えへ。

 

定時で帰れるとはいえ、
お迎えはいつも息子が最後でした。

 

お友達がみんな先に帰ってしまった後、

1人でさみしそうに待ってる息子に
申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

 

「いつもさみしい思いをさせて
ごめんね…」

 

と、保育園からの帰り道、

息子を自転車の後ろに乗せて
泣きながら帰ったこともありました。

 

 

2人の子どもを迎えにいき
家に着くのはいつも19時過ぎでした。

 

そこから
家事、育児をこなすため、

子どもと遊んだりする時間は
十分には取れない。

 

 

この頃は夫の帰りはいつも遅くて
いつもワンオペ状態…

 

もちろん自分の時間なんて
ありませんでした。

 

家事、育児を終えてふと時計を見ると
23時を回っていることもあり、
あっという間に1日が終わる。

 

仕事も家事も育児も、
どれも全てが中途半端…

 

そんな葛藤を毎日抱えながら生きていました。

 

 

この頃から自宅で仕事が出来れば
子供と過ごす時間も取れるようになるし、

自分の時間や自分のやりたいことだって
出来るのでは?と思うようになりました。

 

もっと時間もお金も自由な働き方はないのか?

 

会社で働きながら子育てをしている中で、

「何のために働いているんだろう…」

と思うようになりました。

 

もちろんお金の為でもあります。

 

 

でも、世の中には
お金では買えない

もっともっと大切なことがあります。

 

 

それは「時間」です。

 

 

わたしにはやりたいことがあります。

・家族でフィンランドのオーロラを見たい

・子供の成長をそばで見守ってあげたい

・両親にありったけの親孝行がしたい

・自分の趣味ややりたいことにも挑戦したい

 

 

子供の成長はあっという間です。

 

その大切な成長の過程を
そばで見守ってあげたい。

 

子供がやりたいと思うことは
何でも挑戦させてあげたい。

 

 

時間がないから
お金がないから
疲れているから

 

親の都合で好きなことを
させてあげられないのは悲しいし、

きっと後悔します。

 

 

働いているママは頑張り屋さんで
努力家が多いです。

 

毎日仕事しながら家事育児の両立。

 

仕事でキャリアアップしたいのに
子供が理由で100%仕事に打ち込めず
葛藤する日々。

 

 

本当は
前みたいにオシャレしたいし
美容にも気をつかいたいのに

いつも自分のことは後回し。

 

家事の大変さを分かってくれない
旦那さんに時折イライラしてしまったり。

 

 

こんなに頑張ってるのに
一生懸命やりくりしてるのに

努力した分が
明確に数字で出るわけでもない。

 

 

「頑張っているのに報われない」
そう思っているママに

 

自由な時間もお金も
スキルアップも
やりたいことも

諦めなくて済む方法が
あるんだよっていうことを伝えたい。

 

 

自立した女性は

マネーリテラシーが高くて
真面目で
責任感が強くて
誰よりも陰で努力していて

向上心が高いです。

 

 

それゆえに頑張りすぎてしまい
自分を犠牲にしてしまいがちです。

 

自分のやりたいこと
挑戦してみたいこと
子どもの頃からの夢など、

 

本当はやりたいことが
たくさんあるはずなのに、

「自分が我慢すればいいんだ」
「ただただ耐えるしかないんだ」って

思っている人が多いです。

 

 

でも、

「本当にそれでいいのでしょうか?」

 

 

わたしは一度きりの人生なんだから
自分のやりたいことを諦めて欲しくない
と思っています。

 

 

わたしは

家族と過ごす時間を大切にしたり
自分のやりたいことに挑戦したり、

悔いのない人生を送りたい。

そのためにはまず
自力で稼ぐ力を身につけることが大事。


そして稼ぐ力を身につけて
誰からも縛られない、
自由度の高い幸せな人生を送りたい。

 

と心から思っています。

 

 

人生はみな一度きり。

やり直しなんて出来ません。

 

 

あなたのこれからの未来が、

・あの時こうしていればよかった

・もっと家族や子供との時間を
大切にすればよかった

・自分のやりたいことに挑戦すればよかった

 

 

そう思う人生より、

 

 

・あの時の経験は最高だったね

・あの時おもいきって
〇〇して本当によかったね

・最高に楽しい時間を過ごせたね

 

と言える人生であって欲しい。

 

 

仕事で辛い思いをしている人
自由な時間がない人
毎日が楽しいと思えない人

 

たった1人でもいいのです。

 

今悩んでいる人が
わたしの発信を見て

人生が変わる
きっかけになってもらえたら。

 

そう思って
わたしは情報を発信しています。

 

現状維持か変わるしかない

 

これだけ激務だと

「どうして転職しなかったのですか?」
とよく聞かれます。

 

理由としては転職活動をする時間すら
なかったんです。

 

探している時間もなければ
面接に行く時間もない。

 

 

そんな時にインターネットを使った
ビジネスと出会いました。

それは、インターネット上に
自動で収益が発生する「仕組み」を作ることで、

働く時間を増やさずに、自由な時間とお金を
手に入れられるというものでした。

 

 

一度仕組みを作ってしまえば、

ぎゅうぎゅうの満員電車に乗っている時も

高熱でベットから1歩も動けない時も

子どもに絵本を読み聞かせている時も

会社で忙しく働いていたり、
子どもの体調不良で会社を休んでいる時でも

気がつくと、5万、10万と自動で
収益が発生するとのこと。

 

最初は
「何それ…?」

「意味わかんないんだけど…」

「っていうか、めちゃくちゃ怪しい…」

と思いながらも、

いち早く今の現状から抜け出したかった
わたしにとって悩んでいる時間は
ありませんでした。

 

選択肢は2つ。

 

 

A:現状維持でひたすら耐えるか

B:思い切って飛び込んで
とりあえずやってみるか

 

 

せっかくチャンスがあっても
行動しなければ、

現状は1mmも変わらないんですよね。

 

だからわたしは後者を選びました。

 

時間は有限です。

だからこそこれからは
1年後、3年後に
自由度の高い時間を送れるように、

今から自分で自分の人生を切り開いて
いくしかない!と思ったのです。

 

過ぎてしまった「時間」は二度と
戻ることはありません。

 

ぼーっとしてたらあっという間に
1日が過ぎて、1週間が過ぎて
1カ月が過ぎて、結局何も変わらないまま
1年が終わる。

 

そうじゃなくって、
わたしはどうしても人生を変えたかった。

 

 

誰にも何にも縛られない
自由な生活を送りたい。

 

 

だから思い切って新しいことに
チャレンジすることに決めました。

 

そして学び→実践→学び→実践を
繰り返していくうちに

気づけば月に35万円を稼ぐことが
出来るようになりました。

 

 

わたしはネットビジネスに出会って
本当に人生が変わりました。

 

 

家と会社の往復で、
自分のやりたいことにも挑戦出来ず、

ただ定年まで耐えながら会社で
働くしか選択肢を持てなかった私が、

今ではたくさんのお客様に感謝され
自分のやりたいことにも挑戦し、

家族と過ごす時間だって手に入れる
ことが出来たのだから。

 

 

もしあなたが
今の現状になにかしらの不安を
いだいているのであれば、

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